量子力学で実現した物理現象の例:

- 原子内部の素粒子の運動法則が正確に導かれた。
- 化学反応を原子や電子レベルで説明できるようになった。
- 光が粒子であることの発見。これによって日焼けが起きること、星が見えることがはじめて説明できるようになった。
- 固体が硬いことを説明できるようになった。
- エレクトロニクス技術の基礎となる理論が築かれた。
- 電子の反物質である陽電子を使うことでMRIやCTなどの医療機器が開発された。
- 超伝導、超流動、レーザー光線などの技術の基礎理論が導かれた。

量子力学から導かれた「不可解な現実」の例:

- エネルギー、長さ、速度、時間にはそれ以上分割できない最小単位がある。(プランクの量子仮説
- 物質の位置と速度、エネルギーと時間をそれぞれ同時に正確な値で決めることはできない。(不確定性原理
- 未来はどんなに精密に計算しても正確に予測することはできない。(関連記事
- 1つの電子が同時に複数の場所に存在することができる。(電子の二重スリットの実験
- 電子の位置は確率的にしか計算できない。(ボルンの確率解釈
- 反物質や負のエネルギー、絶対0度より低い状態があること。
- 完全な真空というものはないということ。(ディラックの海
- 現在の行為が、過去の状態を変化させてしまう。(観測問題
- 1つの粒子の変化が瞬間的に空間的に離れたもう1つの粒子に伝わる。(量子のからみ合い
- テレポーテーションが可能であること。(関連記事
- 時間の流れに矛盾する「原因と結果の逆転」がおきてしまう。(因果律の崩壊
- 今の状態と別の状態が同じ空間に共存してしまう。(パラレルワールドシュレディンガーの猫

30代女性がでかい謎レンズつけたα7とdp2 quattroぶらさげて、島の説明全然聞かずに、必死でブラケット撮影しまくってたこその成果だよ

spring-of-mathematics:

Cosine is the derivative of sine.

y = sin(x) - Domain: D = ℝ, x, x0, x<> x0 in ℝ, Δx = x − x0, Δy = f(x)-f(x0).

[sin(x)] ’ = f’(x) = lim (Δy/Δx) = lim [f(x0+Δx)-f(x0)]/Δx = cos(x)
          Δx→0          Δx→0   

The derivative of sine, y = sin(x) —by its conceptual definition as “slope of the tangent line”— is change-in-y-over-change-in-x = dy/dx = -sin(x)/1 = -sin(x)

Likewise, the derivative of sine is = cos.

Image - Shared at www.reddit.com/the_derivative_of_sine_is_cosine/

tumblrをやめないのは、「会社員で毎日rblgをしているのに、家の中でもせっせとrblgしている自分」に気づいたからです。なぜなら、All your life are belong to us.

(via petapeta)